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伝説 | 小説 | 年間行事

年間行事

盛岡市 | 八幡平市 | 雫石町 | 葛巻町 | 岩手町 | 滝沢市 | 紫波町 | 矢巾町

盛岡市

裸参り

  • 1月12日~1月26日
  • 裸参りは、一年の無事息災を祈願し、厄年の男女は厄を払います。

もりおか雪あかり

  • 2月第二(木)~(土)
  • もりおか雪あかりは本州一寒い町と言われている「もりおか」の冬の夜に凛とした空気の中ひとつひとつの中に 寒いからこそ感じられる街・人の温かさを伝えようとはじめられ、盛岡の冬の風物詩として親しまれるようになった。

啄木祭

  • 6月第1土曜日
  • 郷土の生んだ詩人石川啄木をたたえ,毎年様々なイベントを開催。

チャグチャグ馬っこ

  • 6月第二土曜日
  • 200年以上に及ぶ伝統行事で、色鮮やかな装束で着飾った100頭程の馬が盛岡八幡宮まで行進する。平成8年には環境庁「日本の音風景100選」に選定された。

盛岡さんさ踊り

  • 8月1日~4日
  • 踊り手、笛、太鼓あわせて3万6千人ほどの群衆が昔から踊り継がれてきた伝統的な演技を披露する。東北五大祭りに数えられている。

盛岡花火の祭典

  • 8月上旬
  • 盛岡市の南部、都南大橋下流の北上川河川敷で開かれ、趣向をこらした大小合わせた約10,000発が夜空をこがします。

玉山夏祭り

  • 8月第2土曜日
  • 大盆おどりや花火の打ち上げをメインとしたイベントの開催。

舟っこ流し

  • 8月16日
  • 盛岡の夏をしめくくる送り盆の行事である舟っこ流しは、300年の歴史を持つ南部盛岡の伝統行事です。

啄木の里ふれあいマラソン大会

  • 9月第1日曜日
  • 3km,5km,10km,ハーフの部により競う。全国から1500人参加。

八幡宮 秋の祭典

  • 9月14日~16日
  • 盛岡市の無形民俗文化財に指定されている盛岡八幡宮祭り の山車、期間中は、参道から八幡宮の通りにかけて屋台がたくさん出て、参拝の人たちで大賑わいとなります。

岩洞湖まつり

  • 9月第3日曜日
  • 日本一美しいといわれる岩洞湖畔で,焼き肉パーティをはじめとするイベントの開催。

八幡平市

焼走りスノーモービルフェスティバル

  • 1月中旬
  • だれでも簡単にスノーモビルが操縦できる「スノーモビル体験会」、岩手山のふもと、上坊牧野や焼走りをスノーモビルでめぐり、初心者でも参加できる「岩手山麓スノーモビル遊遊ツアー」。このほか、雪上宝さがし、スノーシュー体験などを行います(開催場所/岩手山焼走り国際交流村)

岩手山焼走りマラソン全国大会

  • 7月下旬
  • 焼走りコース10km まきばコース4.5km 全国から集まった健脚達が挑戦します。

八幡平山開き

  • 4月中旬~下旬
  • 八幡平の山開きに伴う安全祈願

アスピーテライン開通式

  • 4月中旬~下旬
  • 雪の回廊が出迎えるアスピーテラインの開通式

岩手山山開き

  • 7月初旬
  • 岩手山の山開きに伴う安全祈願

松尾村夏まつり

  • 8月15日
  • 村に伝わる盆踊りをメインにしたまつり。日中は成人式や村内小学生による相撲大会なども行われる。

八幡平山賊まつり

  • 10月中旬
  • 紅葉と実りの秋に開催される特産品販売を中心としたまつり。郷土芸能や南部馬方節の全国大会も開催される。

スノーフェスティバルイン八幡平

  • 2月下旬
  • 八幡平温泉郷をイルミネーションでライトアップ。夜の森を幻想的な雪明りに照らされて歩く雪明りウォーク、花火大会もある。

雫石町

雫石裸参り

  • 1月第3日曜日
  • 町内に大きな酒屋があった頃、蔵廻りの若者が健康を祈願し厳寒の12月14日に行われたのが始まりとされる。

葛巻町

七滝まつり

  • 5月上旬
  • 樹木の茂みの間から見える落差43mの滝が、7段に流れる滝で一番高い三の滝です。 滝周辺に自生するイヌブナは北限のイヌブナであり、町の天然記念物に指定されている。

平庭高原つつじまつり

  • 6月上旬
  • きれいなつつじが咲き乱れる中、闘牛大会など各種イベントが行われます。中でも牛が塩を背負い、歩く牛方道中は、囲りの白樺林とあいまって、とても幻想的です。

くずまき高原牧場まつり

  • 6月中旬
  • 馬淵川源流太鼓・乳しぼり・牛肉無料コ-ナ-など楽しいイベントもりだくさんです。

馬淵川源流まつり

  • 7月20日
  • 袖山高原が大河馬淵川の源です。祈願祭のほか、野だて、焼肉コ-ナ-等があります。

サマ-グリ-ンフェスティバル

  • 8月中旬
  • 夏の夜空を花火が彩ります。また楽しいイベントももりだくさんです。

くずまき秋祭り

  • 9月下旬
  • 勇壮な山車が町内を練り歩きます。

葛巻町産業まつり・町民祭・生涯学習フェスティバル

  • 10月中旬
  • くずまきの自然の恵みを一同に集めたお祭りです。

ワインまつり

  • 2月中旬
  • 素晴らしい演奏を聞きながらくずまきワインを楽しみます。

岩手町

岩手町元旦健康マラソン

  • 1月1日
  • 新春恒例の元旦健康マラソン大会は、沼宮内稲荷神社を発着点とし、3kmと5kmのコースで行われます。大会には町内のみならず近隣市町村、県外からもランナーが集います。是非、あなたも1年の健康を願い、心地よい汗を流してみませんか。

IBC杯ホッケー大会

  • 4月下旬~5月上旬
  • 伝統のIBC杯ホッケー大会は、中学校、高校、一般それぞれの部門で開催し、シーズンの前哨戦となる大会です。毎年、関東方面より強豪チームを招いて、白熱した試合が繰り広げられます。「ホッケーのまち、岩手町」の活躍ぶりをご覧になってみませんか。

北緯40度子供まつり

  • 5月5日
  • 毎年、子供の日に北緯40度公園において、宝探し、魚のつかみ取りなど、子供向けのイベントを開催しています。

国際石彫シンポジウム

  • 7月中旬~8月下旬
  • 昭和48年から始まった国際石彫シンポジウムは海外の作家も毎年数名参加し、町産の黒御影石を使用して夏の約1ヶ月間公開製作。その作品は彫刻公園に設置され、訪れる人々の心に潤いを与えます。このシンポジウムは年々、岩手町に根づき、その枝葉を今もなお緑々と広げ、岩手町のみならす、さらには世界へのその知名度と注目をひろめていきます。

岩手町夏まつり

  • 8月中旬
  • 暑い夏に色とりどりの浴衣が映え、みんなで輪になって踊る盆踊りは、地域を問わない日本の風物詩です。岩手町夏まつりは、町に古くから受け継がれてきた伝統の盆踊り大会からはじまり、約1000発の花火大会がメインとなっています。まつり広場にはさまざまな屋台コーナー、ビアガーデンコーナーなどか設置されます。

出光イーハトーブトライアル

  • 8月下旬
  • 全国から約800人ものライダーが参加し、県内の北緯40度線上を走破する大会。岩手町内では、北緯40度公園がセクションに指定され、ライダーが北緯40度の壁に挑む。また、ライダーが北緯40度の壁に挑戦する前に、国内の有名選手によるデモンストレーションが開催され、迫力満点のトライアル。

川口秋まつり

  • 9月下旬
  • 川口地域では230年ほど前から豊城稲荷神社例大祭の神輿渡御、還御の場合は必ず秋浦大名行列(ドッコイ)が神輿の先導となり、あわせて神楽、狐踊り、七つ踊り、山車を奉納した風習が現在まで伝承されており、岩手町の誇り高い伝統遺産芸能であります。

岩手町秋まつり

  • 10月上旬
  • 沼宮内稲荷神社例大祭は、その年の豊作を祝って、毎年10月初旬の3日間にわたって行われ、人形や造花等で飾られた山車が町内を練り歩きます。通称沼宮内まつりといわれ、駒踊り、獅子踊り、七つ踊り、北上川清流太鼓も参加し、まつりを盛り上げます。中日の合同パレードは見応えがあります。

岩手町産業まつり

  • 11月上旬
  • 岩手町の農林畜産業、商工業、芸術文化の振興を目的に毎年開催されるまつり。岩手町を肌で感じるには一番です。マーチングバンドの行進、もちまき、野菜のつかみ取り、春みどり(キャベツ)千切り大会、春みどり早食い大会、りんご皮むき大会、かけはし寿司太巻きなど、楽しい催し物がいっぱいです。豪華なゲストを招いてのショーも楽しみ。

滝沢市

チャグチャグ馬コ

  • 6月第2土曜日
  • みちのくに初夏を告げる風物詩として全国的に有名。滝沢市の鬼越蒼前神社から盛岡八幡宮までの約15キロを100頭のきらびやかな衣装をつけた馬が行進。

チャグチャグ馬コまつり

  • チャグチャグ馬コ開催日の直前の日曜日
  • チャグチャグ馬コの前祝祭として開催され、チャグチャグ馬コの里滝沢市をPRする行事として地元に定着。チャグチャグ馬コを間近に楽しめるイベント。

チャグチャグ馬コ写真撮影会

  • チャグチャグ馬コ開催日の前日
  • チャグチャグ馬コの前日祭として開催。10頭のチャグチャグ馬コの写真を自由に撮影できる。ミニパレードもあり当日には撮影できないシーンを写すことができる。

紫波町

城山桜まつり

  • 4月~5月
  • 約2,000本の桜が咲きほこるなか、出店などもでていろんなイベントがくりひろげられるまつり。

紫波町夏まつり

  • 8月
  • 盆踊り、花火がメインのまつり、町の総合運動公園で行なわれる。

紫波町産業まつり

  • 10月
  • 町内の食が一同に集まるイベント。子供から大人まで楽しめる。

矢巾町

奇祭「スミ付け祭り」

  • 2月第1土曜日
  • 火難よけや無病息災を祈り、お互いの顔に炭を付け合う祭りで、(せあどたき)ともいわれる奇祭で、約400年前から城内地区に伝わる千手観音の年越し行事にあたり、城内山中腹にある観音堂で行われます。

矢巾町夏まつり

  • 7月下旬
  • 夏をより華やかに彩る夏まつりは、さんさ大輪踊りをメインにステージショーなど数々のイベントを繰り広げます。

徳丹城まつり

  • 7月下旬
  • 国指定史跡徳丹城跡の公園を主会場に、文化財保護の啓発を目的にまつりを繰り広げ古代のロマンに想いをはせながら、各種イベントで矢巾町の歴史に触れることができます。

南昌山山開き

  • 6月第1日曜日
  • 町のシンボルとして親しまれている標高848mの南昌山は、動植物の宝庫といわれ、頂上からは町内は勿論盛岡市までも一望できます。山開きには子供から高齢者までどなたでも気軽に登れます。

矢巾町秋まつり

  • 11月上旬
  • 産業まつり、健康福祉まつり、芸術祭を同時に11月上旬に開催するものです。特に産業まつりは、農産物の販売や地場産品の紹介など様々なイベントが行われる。

盛岡の地域データ